トムフォルクナーの人気アイコン『リリー』

背の高い蓮や睡蓮の葉「Lily pad(リリーパッド)」にインスパイアされた、その名もLily(リリー)。デザイナー・トムフォルクナーが京都で目にした情景からデザインが生まれました。最初は小さなドアハンドルから始まったリリー。サイドテーブル、ミラー、コーヒーテーブルなどさまざまなアイテムに広がり、今ではトムフォルクナーを代表する人気アイコンです。
有機的な曲線を描くユニークなフォルムが、インテリアに洗練と躍動感を与えます。
アイテムや素材、フィニッシュによってさまざまな表情をみせるリリー。
きっとあなたのお気に入りのインテリアアイテムになることでしょう。